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    カイロプラクターの健康 (気づきへの道9)
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       カイロプラクティックは
      1895年にDDにより創始されたわけだが
      それ以前、DDは様々な療法を行ったとされている。

      パーマー系カイロプラクティック
      哲学、理論、テクニック 科学新聞社によると・・

      「その当時DDは
      まず悪いところを見つけ
      そこの前面と後面に手のひらをのせ、磁気力の陽極と陰極への磁流の力と
      彼の病気を治そうという心で行うものであった。それは約15分であった。

      毎日、昼頃になると
      気力の使いすぎから
      疲れがひどく
      昼寝によって体力の回復をはかっていた。」

      と記述されている。

      クライアントの患部やその他の
      部位にたくさん触れて・・
      施術者の心で治そうとするのは
      自らの体力とエネルギーを著しく消耗するので
      施術者にとってはとても危険であるし・・
      そして効果もロスが起きやすい。

      (こういう方法では少人数で短期間でしか対応できない)

      そういう面を考えても
      何万人も何十万人ものクライアントに対応するには
      ユニバーサルとイネイトの存在を認識し
      カイロプラクティックの本質を効率よく行うことが
      クライアントにとっても
      カイロプラクターにとっても健康上望ましい。

      http://www.tsukuda-c.com/

      | 気づきへの道 | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      パニック障害・過換気症候群 (気づきへの道8)
      0
         わたし自身のパニック障害・過換気症候群

        http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8E%E6%8F%9B%E6%B0%97%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4

        (2001年8月26日発症)に対して
        ストレート・カイロプラクティックを施したのが
        2003年10月からであった。
        右足短足、左手短手、NCMにおいて頚部左側ピーク
        リスティングがASRAであった。
        幸運にも(2年数ヶ月この症状が続いたが)
        1回目のアジャストで劇的に軽減した。

        その当時のわたしの症状は
        過換気症候群に伴い
        扁桃腺・頑固な肩こり・頻繁な寝違え・偏頭痛・
        腰痛・右膝痛・右足甲激痛・肝臓部違和感・心臓部違和感・
        便秘症・ハウスダストによるひどい鼻炎・手のひらに汗が出る
        ひどい背部痛(Th12レベル)
        等であった。

        2003年から2006年まで
        30回以上のリーディングを行い
        ASRAのアジャストを計4回のみ
        (当然のごとく、他の部位には一切触れていない)
        あとは全てノーアジャストで
        休息のみであった。
        (休息では驚くような様々な体感を経験した↓)
        http://tsukuda-c.jugem.jp/?cid=20

        その結果、上記の症状は全て解消された。
        なぜか重い症状が先に開放されたのに対し、
        ひどい背部痛が最後まで残ったが
        それも今は完治している。

        わたしの場合
        ストレート・カイロプラクティックの素晴らしさを
        自分の実体験を通して体感した。

        http://www.tsukuda-c.com/
        | 気づきへの道 | 09:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        過換気症候群 (気づきへの道7)
        0
           わたしは
          (スペシフィック・カイロプラクティックにより)
          今ではすっかり完治したが
          パニック障害・過換気症候群の経験者である。

          それは忘れることが出来ない
          西暦2001年8月26日がその始まりであった。

          高松市内の空港グランドホテルの
          最上階でお風呂に入っているときであった。

          急に気持ち悪くなり、
          息が出来なくなり
          身体は硬直し
          指先まで突っ張って
          動かなくなり
          これはまずいと思い
          妻に救急車を呼んでもらった。

          救急搬送されている間、
          「自分はこのまま死ぬのか?」
          とさえ感じた。

          点滴を施し、3時間後には
          正常に回復したが
          念のために一日入院した。

          血液検査、尿検査、レントゲン、CTスキャン、
          その他の検査全て正常であった。

          病院側の説明は脱水症状ではないでしょうか?
          と言う話であったが・・
          わたしにとっては到底納得できるはなしではなかった。

          http://www.tsukuda-c.com/
          | 気づきへの道 | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          パニック障害 (気づきへの道 6)
          0
             わたしは39歳の時に
            突然のパニック障害に襲われた。

            ある日、汗を流しに温泉風呂に浸かった時に、
            (わずか10秒ほどで・・)
            急に気持悪くなり・・

            風呂からあがり、
            脱衣所で休憩した。

            気分を取り戻したので
            もう一度温泉に浸かったが
            (また10秒ほどで)
            すぐにまた気分が悪くなった。

            もう今日はお風呂は止めて帰ろうと思い
            洋服を着てしばらく休憩をしていたのだが・・

            ドンドン気分が悪くなっていくので
            これはまずいと思い始めた。

            これがパニック障害の始まりとは
            その時まだ気づいていなかった。

                             つづく


            http://www.tsukuda-c.com/
            | 気づきへの道 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            扁桃腺炎からパニック障害へ (気づきへの道 5)
            0
               わたしの扁桃腺は35歳頃から

              頻繁に腫れて、よく高熱を出していた。

              また寝違いを起こすことも頻繁であった。


              振りかえってみると
              子供の頃は、小児喘息、
              アトピー、冷え性、のぼせ、乗り物酔い、

              成人してからは
              腰痛、肩こり、頭重、便秘、扁桃腺、
              膝痛、足首痛、と
              いろいろ問題があった。

              そして
              最終的には39歳の時にパニック障害を起こし、
              完治したのが42歳の時であった。

              それまでの42年間では
              (パニック障害では2度、救急車を呼んだ)
              健康上では長い間、苦しんだが・・

              今では
              そこから学んだことの方が・・
              とても大きいと・・
              心から強く感じている。


              http://www.tsukuda-c.com/
              | 気づきへの道 | 09:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              わたしの肩こり (気づきへの道 4)
              0
                 わたしは小児喘息やアトピーで
                薬漬けになった上に、
                小学生の頃から
                ひどい肩こりを感じていた。

                両親に話しても
                小学生が肩こりになるわけがない!
                気のせいだ!と信じてもらえなかった。

                今、振り返れば
                あれは紛れももなく
                ひどい肩こりであった。

                そしてその頃、
                父親が自分で自分の頚をボキッ!
                と音をさせる習慣があったので、

                それも真似をしていた記憶がある。

                今、考えれば、
                良くないことばかりしていた。
                健康上、最悪の小学生時代を送っていた。
                これが最終的には
                大変なことに繋がることも知らずに・・

                つづく


                http://www.tsukuda-c.com/
                | 気づきへの道 | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ステロイド (気づきへの道 3)
                0
                  【気づきへの道 3】 

                  わたしは小児喘息
                  (生後から12歳まで続いた)
                  の影響で全身にかゆみを感じたり、
                  膝や肘の裏側にアトピーが頻繁に出た。


                  喘息が出なくなった思春期には
                  顔の皮膚が赤く腫れあがった。

                  当時はその原因がわからなかった。
                  顔の皮膚が赤く腫れるのは
                  とても嫌だったので。
                  副腎皮質系の塗り薬を毎日塗っていた。
                  (当時はまだステロイドの怖さも知らなかった)
                  実際に効いたと思ったのは最初だけで
                  その後、成人するまでは顔の皮膚の腫れが続いた。

                                              つづく

                  http://www.tsukuda-c.com/

                  | 気づきへの道 | 09:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  喘息の予後 (気づきへの道 2)
                  0
                     わたしが経験した
                    (0歳〜12歳まで)
                    小児喘息は
                    かなりの重症で

                    夜中に呼吸が止まり
                    目がひっくり返って白目になって
                    ひきつけを起こす事は
                    たびたびあったそうです。

                    ある時、母親はわたしをおんぶして
                    夜中に裸足で
                    病院に駆け込んだことあるらしい。

                    母親も何度も駄目かと思ったと
                    今でもその当時を覚えているようだ。

                    物心ついたころには
                    夜寝付くまで
                    横になると苦しいので
                    布団をたたんで
                    もたれかかるようにして
                    坐って寝ていた。

                    知らないということは恐ろしいことで
                    その後12歳まで
                    喘息の薬漬けになるのでした。

                    飲んでも治らない薬を
                    怒られながら飲んだ記憶は
                    今でも残っている。

                                      つづく

                    http://www.tsukuda-c.com/
                    | 気づきへの道 | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    喘息 (気づきへの道 1)
                    0
                       喘息と言う病気は
                      わたしの中では
                      特別の病気である。

                      わたしが生まれ出る前、
                      胎生期において
                      (母親の胎内にいるときに)
                      母親自身が喘息になったのである。

                      今から約50年前の婦人科なので
                      診察は聴診器に頼っていた。

                      先生が
                      「呼吸が二つ聞こえますので
                      双子かもしれませんね」
                      と言われたことを
                      今でも母親はしっかりと覚えている。

                      事の真相は双子ではなくて
                      (その後、生まれ出てすぐに)
                      私自身が、喘息であることが判明したのであった。

                                                つづく

                      http://www.tsukuda-c.com/
                      | 気づきへの道 | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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