New age science

本来にたちかえる
最高善の快適
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - | - | - |
    オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック
    0
      ↑【イネイト・リコイルの原理】 カイロプラクティックは 生命体が持つ 内在力によるリコイルを発動させるのである! above down inside out. 上から下に・・内から外に・・ を 本当に理解し そして実践するならば 内から外へのエネルギーを発動させるべきであり、 外から内への人為的外力を与えるべきではない! ↑【イネイト・リコイル・アジャストメント】 右回旋のアジャストメントを行うと、 その直後にクライアント(生命体)の内在力により 左回旋のイネイト・リコイルが自発・発動される。 パーセンテージを上げるために 決して直線の突き押すエネルギーは使いません。
      | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 13:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      治療という言葉
      0
        治療という言葉を調べてみた。 治療とは・・ 病気や怪我を治すこと。 病気を治癒させたり症状を軽快にさせるための行為の事。と書いてある。 要するに 人が人を治そうとする、 外から内へのエネルギーを働かせる・・人為的行為と捉えることが出来る。 世の中にそういう医学、医療、診療が無ければ 困る人がたくさんいるので なければいけないと思う。 しかしわたしが思うobjective straight.は治療ではない。 全くの別業種として考えている。 これは元々存在する普遍的な自然の法則、 上から下に・・ 内から外に・・のエネルギーに ほんのわずかに、一瞬手助けをするだけであると・・ 感じている。
         


























        | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        移転
        0
          来年の6月に 新しくオフィスのを移転する予定になりました。 環境を考え、場の安定をはかり、 イヤシロチ化した空間を作ることが目的でした。 一年前から構想して、 ようやくそのスタートが切れそうです。 詳細はこれから少しずつアップしていきたいと思います。
          | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          カイロプラクティックの名称を外す構想
          0
            DDにより1895年に創始された頃、 それまで存在しなかった・・ 誰もが聞いたこともなかった「カイロプラクティック」という名称は・・ 人々の聞く耳に、とても新鮮だったと推測する。 しかし・・それから117年の月日は流れて、 時間の経過とともに・・その本質は失われ、 カイロプラクティックがカイロプラクティックでなくなってしまった。 そんな理由で私は「カイロプラクティック」という名称の排除を真剣に考えている。 そう考え始めてもう10年にはなるだろうか・・ それは私の中で DDやBJの時代に限りなく近い、 更にreggie goldのいう OBJECTIVE STRAIGHTの実践に向かうことを意味している。 それは訳もなく・・なぜか・・ドキドキ・ワクワクするからである。 目指すは大自然の本質。 イネイトの本質。 自分自身の本質の実践(表現)にあると確信している。
            | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 15:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            本質の自然を実践する
            0



              (出来れば表層意識的に考えるのではなく、潜在意識的に感じてほしい!) オブジェクティブ・ストレートは 教育脳、 人為的固定概念、 機械論を限りなく極限まで払拭している。 それは医療であることの払拭。 診断することの払拭。 治療すること払拭。 先生であることの払拭。 白衣を着ることの払拭。 患者であることの払拭。 ゆえに・・私たちが行うのは臨床ではない! (本質の)実践だ! 何故か? それはユニバーサル・インテリジェンスの力を得たいから・・ 自分一人の力など・・ たかが知れているから・・ 大自然と小宇宙の調和を超えるものがないから・・ それが自然界の本質だ。。
              | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              オブジェクティブ・ストレート
              0
                非常に少数派。代替医療のように一切病気を取り扱わず脊椎サブラクセーションを矯正することだけに注目する。理論は伝統型ストレートに近いが、BJパーマーの基本原理を忠実に守り脊椎サブラクセーションが病気の根源とは考えないため、カイロプラクティックは治療ではなく芸術であると考える。「病気を一切診断、治療をしない。脊椎の病気も同じくである。」と考え、患者の主訴に関する診断は一切しない。そのため病気を持つ患者は自ら医療機関に行くべきで、カイロプラクターは紹介すべきではないと考える。 カイロジャパンドットcomより
                | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                本質の表現
                0
                  本質を感じなければ、本質の表現は出来ない。 とてもシンプルなことだ。 これは後天的な教育において考えることではない。 そのためには、まず初めに 自分自身が天然無垢の本質に立ち還ることである。
                  | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  カイロプラクティックの本質
                  0
                    残念なことに・・ BJの唱えたカイロプラクティックの本質は これまで殆ど知られることはなかった。 実際にわたしが30年前から見てきた (南は沖縄、北は北海道まで) カイロプラクターのほとんど(9割以上)が ミックス・カイロプラクティックを実践していた。 これは海外でも同じ傾向にある。 1895年にDD.Palmer.により創始され サムエル・ウィード氏が名づけた「カイロプラクティック」という実践は 現代では失われてしまったようだ。 皮肉なことに・・一般的にも それを行うカイロプラクターの間でも この別物(ミックス)がカイロプラクティックだと信じ込まれている。 結論としては、一般の人でもわかるように ミックス・カイロプラクティックと ストレート・カイロプラクティックの方向性の違いや 実践方法の表現(説明・その他)が必要だということだ。
                    | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    聖地を求めて
                    0
                      パワースポットに移転を考えています。
                      | オブジェクティブ・ストレート・カイロプラクティック | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      31      
                      << December 2017 >>
                      + PR
                      + RECOMMEND
                      + SELECTED ENTRIES
                      + CATEGORIES
                      + ARCHIVES
                      + MOBILE
                      qrcode
                      + LINKS
                      + PROFILE
                      + OTHERS
                      このページの先頭へ