New age science

本来にたちかえる
最高善の快適
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    一喜一憂しない心のステージへ
    0
       一喜一憂とは
      良いことがあれば喜び、
      悪いことがあれば落ち込むようなもの。
      とされているが・・

      ストレート・カイロプラクティックでは
      一喜一憂には否定的立場にある。

      それは何故か?
      それはストレートの目的が
      健康に捉われることなく、その上、つまり本質のステージにあるからだ。

      たくさんのクライアントさんに接して気づいたこと
      それは健康になれば、みんな嬉しいものだし、
      天にも舞い上がるように気持ちになるのは当然だと思います。

      しかしその反面、
      体調が悪ければ、不安にもなるし、
      落ち込みもします。

      これは症状の解放がプロセスであると気づかず、
      ゴールになってしまって
      その上のステージに行くのを
      止めてしまっている状態です。

      カイロプラクティック哲学は
      一喜一憂するステージよりも
      更に次の(上の)ステージが目標で
      すなわち
      「本質に向き合うことが、人生(ライフ)になる」
      ことに真理があるわけです。

      http://www.tsukuda-c.com/








































































      | 人生観 | 11:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      カイロプラクティックは絆創膏的な応急処置法ではない
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         1895年にDDによりカイロプラクティックが創始され
        BJにより更にスペシフィックに
        そして生命哲学として発展してきた。

        しかし現代ではカイロプラクティックという言葉が独り歩きして
        本来の生命哲学を通しての価値観と人生観は失われ、
        絆創膏的で応急処置的に認識されていること多い。

        カイロプラクティックを絆創膏として捉えるのと
        人生観として捉えるでは雲泥の差である。

        そんなことからわたしは
        最近ではカイロプラクティックという呼称を使わなくなっている。
        その代りとなる適切な表現方法を探し続けてもう10年以上になる。

        あのreggie goldもこのようなことを危惧して
        「カイロプラクティックは消滅して別の名前で再出現する」カイロプラクティックの唯一の希望はスパイノロジスト(スパイノロジーの実践者)たちの手にゆだねられていると語っている。

        カイロプラクティックというの自然界の本質が守られたならば、
        イネイト・インテリジェンス(先天的知能)と共に仕事が行われる。

        この本質を感じることが出来れば・・
        カイロプラクターにとっても
        クライアントにとっても
        カイロプラクティックは医療ではなく、本質の人生論になって行くはずだ。

        http://www.tsukuda-c.com/








































        | 人生観 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        超自然派的な価値観
        0
           わたしはミックス・ジュースよりも
          ストレート・ジュースの方が価値観を感じる。

          農薬を使った食物よりも
          無農薬有機栽培における、食物に価値観を感じる。

          また
          加工食品よりも
          玄米菜食に価値観を感じる。


          ミックス・カイロプラクティックよりも
          ストレート・カイロプラクティックに価値観を感じる。

          話を聞くならミックス・カイロプラクターよりも、ストレート・カイロプラクター。
          また
          マクロビオティック実践者、オーガニック実践者、
          芸術家、などの話ならば興味を持って何時間でも楽しめそうだ。

          http://www.tsukuda-c.com/


















































          | 人生観 | 16:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          人生は楽しむ事が大前提だ
          0
            アインシュタインによると 
            人生は退屈すれば長く、充実すれば短く感じるらしい・・

            また物事をうまく運ぶ秘訣は
            ずっと子供の心を持ち続けることらしい・・

            enjoy straight chiropractic life.


            | 人生観 | 16:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            本質の共鳴
            0

              昨日、訪れたある大学の教員をされているクライアントさんと
              本質の共鳴について話いていた。

                  わたしがいつも・・
              「イネイト」「ユニバーサル」「全てに原因があり、結果がある」
              「全体が個であり、個が全体である」などと話すものだから
              そのクライアントさんもかなり私に影響されてきて
              世の中が本質に近くなれば良いと常に思うようになったらしい。

              更に、原発問題にいじめ問題も
              切った貼ったの
              場当たり的対応ではなく、
              ある意味
              曼荼羅的な自然界の循環に起因するような・・
              原因に対応しなければ
              何の解決にもならないと力説されていた。

              そのクライアントさん曰く・・
              世の中が変わる条件として
              2:6:2の法則という説があるらしく・・

              すべてに対して賛成が2で、中立が6で、反対が2である。
              この中立の6がどっちに転ぶかによって
              世の中が変わる可能性があると・・

              しかしこの6が・・どう転ぶかなんですよね・・
              どうやったら世の中が本質のほうに転びますかねぇ?
              と問われてきて、真剣な様子であった。

              その時にわたしが感じたのは、
              もしも中立派の6が本質的方向に傾くとしたら
              なにかしらの・・共鳴、共振、シンクロ現象みたいなもの・・
              それは「100匹目の猿現象」ではないかと思っていると述べた。

              100匹目の猿現象とは
              猿が海で芋を洗い、その猿の数が100に達したときに
              遠く離れたところでも猿が海で芋を洗い始めるという現象のことだ。

              わたしは以前から本質が伝わり、
              そして広まるのは
              この100匹目の猿現象であると思っていたからだ。

              するとまたそのクライアントさんに共鳴したらしく、
              それはスイミーという話によく似ていて
              誰かについて行くとか、多数派意見について行くのでもなく、
              自分がパイオニアで
              自分がその心を持ち、自分がスタートをきり
              その共鳴をもたらして行くことですね。と話されていた。
              とても楽しい話で
              アッという間に時間が経過していったのであった。

              スイミー↓
              http://www.ehonnavi.net/ehon/431/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%BC%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%93%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/


              http://www.tsukuda-c.com/































              | 人生観 | 15:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              単純
              0
                 物事は全て単純にすべきだ!

                アルバート・アインシュタイン Albert Einstein


                http://www.tsukuda-c.com/


























                | 人生観 | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                カイロプラクティックと子育て
                0

                  カイロプラクティックがいう本質は
                  子育てとよく似ている。

                  良い子育てを考えると
                  過干渉 (問題以外のところまで干渉すること)
                  放置 (問題があるのに見過ごすこと)
                  にならないように
                  個々に合わせて
                  ちょうど良い塩梅を計ることで
                  持って生まれた本質(内なる自然)や
                  天分が引き出されていく事が望ましい。

                  またカイロプラクティックにおいても
                  サブラクセーションがないのにアジャストしたら
                  過干渉(オーバーアジャスト)になるし、

                  サブラクセーションがあるのに
                  それをアジャストしなければ
                  放置になる。

                  カイロプラクティックにしても子育てにしても
                  この本質の観察が
                  とても重要だと感じる。


                  http://www.tsukuda-c.com/


































                  | 人生観 | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  常識を敵に回す
                  0
                    実際に聞いて回ったわけではないが、 
                    現在、カイロプラクティックを行うものは
                    ミキサーが9割程度で
                    ストレートは1割未満だと推測している。

                    ストレートの実践は思いつきや
                    見かけだけで継続できるものではない。

                    ストレートはまさに人生観であり、
                    それがさまざまな価値観と健康観に反映される。


                    人々が考える後天的知能には
                    大多数はだからそれを選ぶこともあるだろうし、

                    協調性で選ぶ場合が多い。

                    大多数と協調性で選ぶというのは
                    言い換えれば
                    「現代の常識で選ぶ」ことだといえる。

                    しかしストレートカイロプラクティックは
                    大多数はとか、協調性だとかは
                    全く無縁である。

                    このような常識が判断基準にはなく、
                    それよりも自然界の本質、
                    その本当の答えを最優先に尊重している。

                    仮に・・
                    もしも・・
                    現代の常識を敵に回すという危険を冒してでも・・

                    ユニバーサルとイネイトの働きという
                    真実の答えを守り続けているのである。

                    http://www.tsukuda-c.com/






























                    | 人生観 | 13:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    自然に任せる生き方
                    0
                      世間一般的には 
                      わたしたちの
                      身の回りで起きることは全て
                      「偶然だと認識する。」

                      そして日々、食卓の上に
                      食事が並んでいても「当たり前だと認識する。」

                      朝、目がさめて心臓は動き
                      呼吸をしていても
                      今、生きていることも
                      「当たり前だと認識する。」
                      これが大多数の人の意見だろう。

                      しかし自然界の本質に
                      偶然と当たり前はなく、
                      全て必然であり、
                      当たり前ではないのだ。

                      今現在、少数派ではあるが
                      この自然の本質に気づき
                      その価値観や人生観を持つ人が
                      海外でも日本でも増えてきている。
                      これは大変良いことである。

                      わたしもその人生観を生きられたら
                      と強く願う一人である。

                      更に・・
                      全てあるがままに受けいることが出来、
                      時間の経過を許すことが出来、
                      大いなる自然に
                      身を任せるような生き方が
                      今生の目標になっている。


                      http://www.tsukuda-c.com/





























                      | 人生観 | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      場当たり的な風潮
                      0
                        場当たりという言葉を
                        調べてみると、 
                        物事に計画性がなく、
                        目先の効果だけを考え
                        その場の思いつきで行うこと。
                        と書いてある。

                        潜在的なことを行おうとしても
                        人間は顕在意識が強いので
                        気づかずに場当たり的になることがとても多い。

                        現代の人間社会においても
                        教育、医学、経済
                        全てにおいて
                        場当たりで
                        機械論的になっていることは
                        否めない。


                        http://www.tsukuda-c.com/



























                        | 人生観 | 14:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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